チョイス
レアなものなどヒトツも無いのだけれど
多くの人からヒトツヒトツの曲に関して聞かれたので
紹介しておきます
選曲
もの凄いエネルーギー使うんよ
それに真っ向から興味持ってもらえらえたこと
ウレシいです
・「Baby I’m A Fool」Melody Gardot
“My One And Only Thrill”
・「Sun It Rises」 Fleet Foxes
“Sun Giant”
・「Waltz For Woody」 浜田真理子
“Mariko”
・「少しの間」ビーチ・ボーイズ
“ペット・サウンズ”
・「Amapola」ううじん
“満月が雨に隠れていたからお月さんのような唄を3つ歌ったのです”
・「ドビュッシー:前奏曲集 第1巻 VIII. 亜麻色の髪の乙女」Walter Gieseking
・「深海に降る雪」Tico Moon
“lento”
・「classico」 ogurusu norihide
“good morning”
・「If The Stars Were Mine」Melody Gardot
“My One And Only Thrill”
・「Undiú」João Gilberto
“João Gilberto”
・「Make A Rainbow」 Benny Sings
“I Love You – Live At The Bimhuis”
・「Waltz, Waltz」 mama! milk
“Fragrance of Notes”
以上
あともう少しアドリブで選曲したけど
基本的にbaobabを前に“アイリッシュ”を意識することなく
しかし、どこかでアイリッシュに繋がる選曲であったような、
そうでなかったような、、
そんなチョイスでした。


浜田真理子さんのCD買いました!
ショパンのノクターンもかかってましたか?
ステキ選曲、聞き惚れました。
>sawaさん。
はい!
ショパンのノクターンをルビンシュタインが弾いているのも聞いてもらいました。
ルビンシュタインの弾くノクターンの1コ1コの音を追いかけることは
とてもセクシーな行為であり好きなんです。
この夜、はじめにまとめたリストにノクターンは入ってなかったのですが、
みなさんに向き合っていたらたまらなく聞きたくなってきたのでした。
これが収録されているアルバムに関しては
ロカリテさんに聴いてみてください。
ロカリテの音響をチューニングした際の
いくつか試してみた音源のヒトツだったりもします。