InRed

宝島社から発刊されているファッション誌 InRed 5月号で
ソニア・パークさんとボクとの対談が掲載されております
Sonya’s AFTER HOURS というページで
その名の示す通り“オトナの遊びを語り合う”みたいなコーナーですが、
なぜかボクもソニアさんも終始怒っています。
対談の中で掲載されなかった部分は
ほぼ「破壊」について語り倒した部分
その破片が誌面のあちらこちらに刺さっておりますので
取り扱い注意で読まれてくださいね!
これに合わせて
いつもは他のイラストレーターさんが担当されている絵も
今回は特別編としてボクが描きました
ソニアさんのイメージてのがこの世にあるようですが
軽くぶっ壊しています

結果、スゲーオシャレになったと思うのだが、
さて。
ソニアさんとは
これからもきっと一緒にナニカを創ってゆくはずなので
ナニカが生まれたらまた紹介させてもらいますね!
あ、
それから、そうだ!
InRedの付録
宝島社のファッション誌と言えば
今や本体を上回る(?)豪華な付録ですが
今回のロンハーマン“大人マリントート”
ゴメンナサイつーくらい使いやすかったー
よ!

2 個の添付ファイル (合計 259.4 KB)
アミイゴ様。
熊本チームの思い、届いたでしょうか??
P・S 私は、本当にパソコン越知なので届いたら奇跡かも???
そのInRedで、アミーゴさんを知り、
それからblog見させてもらってます。
日本地図にハートマークのイラスト、素晴らしいです。
今回のギターの絵も死ぬほどスキです笑
息子とワークショップにも参加したいです!
>クードレイ 恵理子さん。
ざんねん、、届いておりません。。
後ほどFBの方に返信させてもらいますね〜!
>yukiko*smileさん。
InRedで知ってもらえたのなら、
良い出会いであったと思います!
ソニアさんとの仕事は、
ボクの一番シンプルな部分を引き出されるようで、
それが毎回のウレシい発見になっています。
これからも続けられるよう、
ガンバってゆきますよ!
展覧会&ワークショップ
是非足を運ばれてくださいね!
おもしれーよー!!
こんにちは。
InRed拝見しました。
熱かったです。
良かったです。
それから何十年かぶりにアミーゴさんの姿 見ました。ぜんぜん変わらないですね
いよいよ個展が始まりますね
きっと素敵な個展になるでしょうね
遠いので伺えないのが残念です。
またの機会にぜひ行きたいと思ってます。
お
読もうっと
破壊
私の表現もそうだけど
嫌われる一方だけど
必ず、再生するための破壊だからね
今や、ハイ。こういう風に受け取ってください=「作品の意味」ってのが多くて
受け手の「なんで、この歌を作ったんですか?」「絵を描いたんですか?」って言う意見を
作り手は応えすぎて説明しすぎて
ちっともアートじゃねーんだよ
もう死んでるなー。感性も想像力も!と
怒りまくり。
日常の事やビジネスは判りやすく説明するのは大事だけど
アート、音楽については
後ギャグも
説明するほどバカバカしいものはない。
「音楽って、eliさんにとってなんですか?」なんて
判ったら、とっくに、やめてるよ!音楽なんか!!!
と、相変わらず私は私。
個展、4月30日高井戸倶楽部ワークショップなので
ふらっとみんなで見にいけたら行こうかな?
吉祥寺でよいのよね?
メールメルシ~♪
私のHPでも紹介させて貰ったよ☆
女子力が支えの私のブランド
沢山の方がイベントに参加そしてIN REDを見てくれたらいいな~
娘も病気と共存しつつ無事にこの春 小学校に入学♪
息子も私に似ず?進学高に!とWの幸せを噛み締めてるよ
楽しみ生きて行ければ言う事無し!
ガールフレンドの一人として
小さな島国からオオエンしてます
>ケーコさん。
え〜〜っと、、何十年ぶりかのケーコさん!
そうですか、
遠くにお住まいですか。
ならばそちらで展示することも可能です。
なんもかんも変わってしまった今
こういったことで不可能なことは無いように考えています。
“機会”創ってゆきたいですね!
>eliさん。
30日、是非足を運ばれてくださいね!
なんつーか、
eliさんと創ってきたものは
きちんとオレの作品の中に生きてます。
それが「なんだ」なんつーことは
出会った人がそれぞれ感じればいいもので
ともかくボクの中では生きている
そのほとんどが
焼け野原だか荒野だかみたいな場所で
1コ1コ積み重ねてはひっくり返して
しょうがねえ
また積み直したりしてきたもの
この展覧会も
展示が終わった瞬間から
ボクは飽きてしまっているかもで
早く次ぎを創りたいです
でも
その前に出会っておいてください
とりあえず今現在のボクの遺作展みたいでもあるのでね!
>love☆yosicoさん。
ご紹介ありがとう!
震災のことを考え筆を走らせるのと同時に
どこかの町で大変な病気を抱えた女の子と
気だてのいいかーちゃんが生きていることも
考えているよね
そしてボクは絵を描くことで
生かされているんだな〜ってね。
で!
花の絵に囲まれて1点
清志郎の絵を出品してるんだ
キミが「好き」と言ってくれた絵だぜ