OYA-G

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某仕事のラフ
「オヤジ過ぎ」とのことで描き直しですが、
これはこれで気に入ってます。

てか、
「オヤジはアミイゴに任せとけ!」
そんなグルーヴ感に溢れてませんか?
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ともかく、
クライアントさんのオーダーにバッチリ答えなきゃだ!

街のオヤジに負けぬよう頑張りますよ。

コメント / トラックバック 2 件

  1. AI より:

    オヤジよりアミイゴさんの絵のタッチにびっくりしました。
    私にとっては初めてな感じがします。

    私もオーダーにバッチリ答えられるように頑張ろー。
    ちと意味が違いますかね。

  2. >Aiさん。
    いやいや、こんな描き方もずっと続けてきたことですよ。

    ここ数年は左手で描いて“味”を出してましたが、
    そのお陰ももあるのかな?
    最近は頭と手が繋がって描く事が出来つつあります。

    もしくは、ただボケが始まっているのかな。。

    日本はこういうサラっと描かれた絵の評価が低いように思うのですが、
    実はメチャクチャ難しい世界で、
    死ぬまで極めてゆかなければならない世界なんです。

    ちなみに、ぼくが影響を受けたのは、
    師匠である長沢節はもちろん、
    憧れのラウル・デュフィーだったり、
    カッパッパルンパッパの漫画家小島功さんだったり。

    あと、あまりご存知の方は少ないと思いますが、
    ベルギー出身でパリで活躍したマルセル・ヴェルテス
    http://www.geocities.co.jp/Foodpia/9936/sub4b1951.html
    という画家でイラストレーターでもあった人の線の軽妙洒脱さ、

    つくづく上手いな〜、こんな感じで線を描きたいな〜、と日々研鑽です。

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